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各地でざわつく聖闘士星矢ファンの皆様こんばんは。
みさき様いつもコメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡

ハリウッド化について、悟りを開くべく今更ながらようやくタイタンの戦い観ました!

悟りを開くならドラゴンボールレボリューションを観るべきだった?

夢も希望も奪うつもりかね?

神話や古代ベースの映画は色々見ていたので、その中から黄金聖闘士にあうキャストを勝手に当てはめてみよう、と思って、まだ観ていなかったタイタンの戦いを観たんですが、
観終わって終わりました。

問題はキャストじゃ無い。

タイタンの戦いスタッフロール見てビックリですよ。

ゼウスがリーアム・ニーソンだと…!!?

なんていうか、上手く言えないけど、リーアム・ニーソンて限りなく黒に近い役所のイメージなんですけど。
いや、主役いっぱいやってますが、なんっか、とにかく、

ゼウスではなかった。

オリンポスなら、まぁハーデスほど黒くないけど、限りなく黒、ポセイドンあたりの、いや、むしろあの戦士団率いてた隊長だろ。

そう、汗臭さ、無口で、笑わなくて、厳しくて、

でもなんの違和感もなく見てたんですよね。

なーんかゼウス見た事ある気がするなー、ぐらいに思いながら。

つまり、キャストなんて衣装とCGでいくらでも化けられるわけです。
と、いうか相手は演者ですよ。
そりゃ何にだって化けれるわけですよ。

じゃ、ハリウッド星矢が観れるものになるには何が重要なのか。

おそらく、おそらくですが。

ツッコミどころ満載のストーリーやセリフを、どこまでクソ真面目に出来るか、ではないだろうか。

タイタンの戦いを観て思ったんですよね。

フツーに一つの物語としてはツッコミが追い付かないぐらいツッコミどころ満載なんです。

メデューサの扱いとか酷すぎじゃないですか。

めっちゃ美人さんだったなぁ流石…。

いきなり来た男共にいきなり襲われ首を落とされるって、

この人、ポセイドンに犯されて泣きながらアテナに助けを求めた過去があるんだろう。

その時点で相当男不信になってるだろうに、可哀想すぎるわ。

でも、内心ひでぇ話だなwと思いつつも、なんてクソみたいな物語だ!とはならないんですよ。
だって、神話がそういう話だからな。
制作側も、当たり前のストーリーとして大真面目に、なんだったら最大の見せ場のように盛り上げに盛り上げてたし。

恐らくは十二宮か、オリジナルとしても星矢人気の基盤である黄金聖闘士はマストかと思いますので、黄金聖闘士の絡んだ話になると思うのですが、
キャストはむしろ寄せない方がリアリティが出るのではぐらいに思っていますが、
ストーリーは神話ベースで細部までクソ真面目にやったら良いんじゃないかなと思います。

あれ?私楽しみにしてる?

わからん、もうわからん。微妙ですw


取り敢えずサム・ワシントンはアイオリアだなと思いましたw
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